GIGABYTEから、強力な冷却性能と美しいライティングを両立した新型簡易水冷CPUクーラー『GIGABYTE EAGLE 360』およびホワイトモデルの『EAGLE 360 ICE』が登場しました。 高負荷なゲームや動画編集を行う自作PCユーザーにとって、CPUの温度管理は非常に重要です。本製品は360mmの大型ラジエーターと高性能ポンプを搭載しており、安定した冷却性能を求める層に最適な選択肢となります。

目次

  • ■ 高負荷時でも安心の冷却スペック
  • ■ 自作PC初心者にも嬉しい設計
  • ・ファン装着済みラジエーターで組み立てが楽 ・高い互換性を実現するユニバーサルブラケット
  • ■ 魅せるデザイン:ブラックとホワイトの選択肢
  • ■ JIKKAI視点:どんな人におすすめか?
  • ■ 公式情報チェック

■ 高負荷時でも安心の冷却スペック

本製品の最大の強みは、360mmという大型ラジエーターと、3200 RPMに達する高性能ポンプによる強力な熱交換能力です。高負荷なAAAタイトルのゲームプレイや、長時間のレンダリング作業など、CPUが熱を持ちやすいシーンでも、安定した温度を維持できるよう設計されています。

また、静音性にも配慮されており、搭載されたPWMファンは600~2000 RPMの範囲で回転数を制御。冷却性能と静かな動作環境のバランスを重視するユーザーにとって、非常に使い勝手の良いスペックとなっています。

■ 自作PC初心者にも嬉しい設計

簡易水冷クーラーの導入において、組み立ての難易度は懸念点の一つですが、EAGLE 360は「手間を減らす」工夫が施されています。あらかじめファンが装着済みの状態でラジエーターが届くため、ケースへの取り付け時にファンを固定する手間が省けます。

さらに、Intel(115x/1200/1700/1851)お

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参照元: PR TIMES

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